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🛡️ スティール+ブロック計算

スティールとブロックの合計から守備での存在感を算出

スティール・ブロック・出場時間を入力

🛡️ スティール+ブロックの合計

詳しい内訳

📘 使い方・前提

材料の必要量の目安です。実際の商品規格・施工条件でご確認ください。

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📖 スティール+ブロック計算の使い方と解説

得点やリバウンドと違い、スティールとブロックは1試合の記録数が少なく、単独では評価しにくいスタッツです。このツールはスティール(回)・ブロック(回)・出場時間(分)を入れると、両方の合計(ストックス)と、36分あたりに換算した数値を自動計算します。出場時間の異なる選手同士でも、守備での存在感を比較しやすくなります。

使い方

計算のしくみ・計算式

合計はストックス=スティール+ブロックで求めます。36分換算はストックス÷出場時間×36で求め、出場時間の異なる選手同士を同じ基準で比較できるようにしています。

計算例①:スティール2・ブロック1・出場時間28分
ストックス=2+1=3本。36分換算=3÷28×36=3.9本。
計算例②:スティール1・ブロック3・出場時間20分
ストックス=1+3=4本。36分換算=4÷20×36=7.2本。出場時間が短くても36分換算では高い数値になります。

よくある質問

Q. なぜ36分で換算するのですか?
A. 36分は主力選手の目安となる出場時間として使われることが多い基準です。40分換算と同様、出場時間の異なる選手を同じものさしで比較する目的で使います。

Q. チャージングを取った(オフェンスファウルを誘った)場合はカウントされますか?
A. このツールはスティールとブロックの回数のみを対象にしています。チャージングなど他の守備の貢献は含まれません。

Q. 複数試合分をまとめて計算してもいいですか?
A. できます。複数試合のスティール合計・ブロック合計・出場時間合計をそれぞれ入力すれば、その期間全体の36分換算値が求められます。

知っておくと役立つこと

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※計算結果は目安です。正確な判断は公的機関・専門家にご確認ください。