材料の必要量の目安です。実際の商品規格・施工条件でご確認ください。
浴びた枠内シュートの本数とセーブできた本数を入力すると、GKのセーブ率を自動計算します。同じ枠内シュート数でもセーブ数が多いほど率は高くなり、失点(枠内シュート−セーブ)も同時に表示されるので、1試合や1シーズンの守備成績を数字で振り返るときに使えます。
セーブ率(%)=セーブ数÷枠内シュート数×100で求めます。失点は枠内シュート数からセーブ数を引いた値です。
計算例①:枠内シュート80本・セーブ64本
セーブ率=64÷80×100=80.0%、失点=80−64=16点。
計算例②:枠内シュート40本・セーブ25本
セーブ率=25÷40×100=62.5%、失点=15点。
Q. PKで防いだシュートも含めますか?
A. 含めるかどうかは記録の取り方次第です。同じ基準で毎回集計すると比較しやすくなります。
Q. 枠外シュートは分母に入りますか?
A. 入りません。セーブ率は枠内シュートに対する割合なので、枠を外れたシュートは含めません。
Q. 複数試合分をまとめて計算できますか?
A. できます。期間中の枠内シュート数とセーブ数の合計をそれぞれ入力してください。