🏠 トップ›🏠 不動産

💰 住宅購入の頭金計算

物件価格と頭金割合から必要な自己資金を算出

物件価格と割合を入力

💰 必要な自己資金
— 万円

詳しい内訳

📘 使い方・前提

計算結果は一般的な目安です。実際の条件・規格により異なる場合があります。

📖 住宅購入の頭金計算の使い方と解説

住宅購入では、物件価格そのものだけでなく頭金や諸費用として一定の自己資金が必要になります。物件価格・頭金の割合・諸費用の割合を入力すると、購入時に用意しておきたい自己資金の目安と、住宅ローンの借入額を自動計算します。物件探しを始める前の資金計画に活用してください。

このツールの使い方

計算のしくみと、使っている式

計算式は頭金=物件価格×頭金割合、諸費用=物件価格×諸費用割合、必要な自己資金=頭金+諸費用、借入額=物件価格-頭金です。

計算例①:物件価格4,000万円・頭金20%・諸費用7%
頭金=4,000×0.20=800万円。諸費用=4,000×0.07=280万円。自己資金=1,080万円。借入額=3,200万円。
計算例②:物件価格3,000万円・頭金10%・諸費用7%
頭金=300万円。諸費用=210万円。自己資金=510万円。借入額=2,700万円。

物件価格と頭金の割合で変わる必要な自己資金の目安一覧

初期値の周辺で、物件価格(縦)と頭金の割合(横)の2つを変えたときに必要な自己資金がどう動くかを並べたものです。数値はこのページの計算式で実際に算出しています。

物件価格(万円) \ 頭金の割合(%)10%20%30%40%
2,000万円340 万円540 万円740 万円940 万円
3,000万円510 万円810 万円1,110 万円1,410 万円
4,000万円680 万円1,080 万円1,480 万円1,880 万円
6,000万円1,020 万円1,620 万円2,220 万円2,820 万円
8,000万円1,360 万円2,160 万円2,960 万円3,760 万円

値は本ページの計算式で算出した目安です。実際の条件によって変わりますので、細かい条件は上の計算機に自分の数字を入れて確かめてください。

よくある質問と答え

Q. 頭金は必ず必要ですか?
A. 頭金0円(フルローン)で借り入れられる商品もありますが、頭金を入れることで借入額と月々の返済負担、支払う利息の総額を抑えられる傾向があります。

Q. 諸費用の割合はどれくらいを見ればいいですか?
A. 新築物件では物件価格の3〜7%程度、中古物件では仲介手数料が加わり6〜10%程度になることが多いとされますが、物件や契約条件によって幅があります。

Q. 諸費用もローンに組み込めますか?
A. 諸費用を住宅ローンに含める「諸費用ローン」を扱う金融機関もありますが、その分借入額と返済負担は増えます。利用可否や条件は金融機関にご確認ください。

知っておきたいポイント

📣 このツールをシェア
𝕏 ポストLINEで送る
🔗 関連ツール📂 不動産の一覧 →
🏢不動産利回り📐坪単価🏗️建ぺい率・容積率🔑賃貸の初期費用🏠住宅購入の諸費用🏚️建物の築年数と資産価値計算
🧮 計算ツール集トップ(全606本)
トップ ・ 運営者情報 ・ プライバシーポリシー ・ お問い合わせ
※計算結果は目安です。正確な判断は公的機関・専門家にご確認ください。