2つ以上の整数のGCD・LCMをまとめて計算
2つ以上の正の整数をカンマ「,」で区切って入力してください。
最大公約数(GCD):ユークリッドの互除法で求めます。gcd(a,b)=gcd(b, a mod b) を余りが0になるまで繰り返し、最後の割る数がGCDです。
最小公倍数(LCM):lcm(a,b) = a × b ÷ gcd(a,b)
3つ以上の場合:先頭から順に畳み込みます。gcd(a,b,c)=gcd(gcd(a,b),c)、LCMも同様。
例:
12 と 18 → GCD=6、LCM=36
12, 18, 24 → GCD=6、LCM=72
8 と 12 → GCD=4、LCM=24
入力は正の整数を想定しています。負の数は絶対値で扱い、0や小数・空欄は無視します。