半径と高さから体積・表面積・母線を自動計算
r は底面の半径、h は底面から頂点までの垂直な高さです。母線 l は底面の縁から頂点までの斜めの長さで、三平方の定理から求まります。半径と高さを入力すると即時に計算されます。単位は cm(cm³)で表示していますが、すべて同じ単位なら mm や m に読み替えても成り立ちます。