初項・公差から一般項と和を自動計算
等差数列とは、隣り合う項の差(公差 d)が一定の数列です。初項 a₁・公差 d・項数 n を入力すると、第n項 aₙ と、初項から第n項までの和 Sₙ を自動で計算します。たとえば a₁=2, d=3 の数列は 2, 5, 8, 11 … と並び、第10項は a₁+(10−1)×3=29、和は 10×(2+29)/2=155 になります。