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静電容量を入力(最大5個)
直列の合成容量(1/Σ(1/C))—
入力した容量の個数—
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📘 計算式と注意
- 並列接続:合成容量 = C₁ + C₂ + … + Cₙ(単純な和)。並列にすると容量は大きくなります。
- 直列接続:合成容量 = 1 ÷ ( 1/C₁ + 1/C₂ + … + 1/Cₙ )(逆数の和の逆数)。直列にすると合成容量は最小のコンデンサより小さくなります。
- コンデンサの直列・並列は抵抗とちょうど逆の関係です(抵抗は直列で和、並列で逆数和の逆数)。
- 入力単位はすべて μF(マイクロファラド)として計算します。pF・nF・F を使う場合は単位を揃えてから入力してください。
- 値が 0 のコンデンサが含まれると直列の合成容量は 0 μF(短絡相当)になります。
- 本ツールは理想コンデンサを前提とした概算です。実回路では誤差・許容差・耐圧・ESR 等を考慮してください。設計・施工の最終判断はご自身の責任で行ってください。