帰宅時刻から自宅で見られる頃の試合を算出
材料の必要量の目安です。実際の商品規格・施工条件でご確認ください。
仕事や外出先から帰って、甲子園を自宅のテレビでどの試合から見られるかは事前に知りたいところです。このツールは第1試合の開始時刻と自宅で見られるようになる時刻を入れるだけで、その頃に放送されている試合が第何試合かを自動計算します。何試合目から見られるかがわかれば、録画すべき範囲や夕食の準備のタイミングを考えやすくなります。
計算式は経過時間=(観られる時刻-第1試合の開始時刻)×60分、その頃の試合=経過時間÷(1試合の時間+休憩)を切り捨て+1試合目です。1日の試合数は最大4試合として計算しています。
計算例①:8時開始・17時に観る
経過時間=(17-8)×60=540分、1試合あたり140分なので540÷140=3.8→切り捨て3、第4試合。
計算例②:8時開始・11時に観る
経過時間=(11-8)×60=180分、180÷140=1.28→切り捨て1、第2試合。
Q. 延長戦が多い日でもこの計算は正確ですか?
A. 延長戦は考慮していないため、延長が続く日は実際の進行がこの目安より遅れやすくなります。
Q. 雨天中断があった場合はどうなりますか?
A. 雨天中断は考慮していないため、中断があった日は実際に放送されている試合がこの目安より前になります。
Q. 観られる時刻が第1試合の開始時刻より早い場合は?
A. 経過時間が0以下になるため、第1試合として表示されます。