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🖼️ 解像度から総画素数の計算

横×縦の解像度から総画素数とファイルサイズを算出

解像度と色深度を入力

🖼️ 総画素数
MP

詳しい内訳

📘 使い方・前提

計算結果は一般的な目安です。実際の条件・規格により異なる場合があります。

📖 解像度から総画素数の計算の使い方と解説

「1920×1080は結局何メガピクセルなのか」「非圧縮だとどれくらいの容量になるのか」は、動画・画像制作の現場で意外とすぐには出てこない数字です。このツールは横×縦の解像度(px)と色深度(bit)を入れるだけで、総画素数とRGB非圧縮時のファイルサイズの目安を計算します。素材の容量見積りやストレージ計画の下準備に使えます。

使い方

計算のしくみ・計算式

計算式は総画素数=横px×縦px非圧縮サイズ(バイト)=総画素数×3(RGB)×(色深度÷8)です。JPEG目安はこの非圧縮サイズを約1/10にして算出しています。

計算例①:1920×1080・8bit
総画素=1920×1080=2,073,600px=約2.1MP。非圧縮=2,073,600×3×1=約6.2MB。
計算例②:3840×2160(4K)・8bit
総画素=約8.3MP。非圧縮=約24.9MB。

よくある質問

Q. メガピクセルとは何ですか?
A. 総画素数を100万(1,000,000)で割った値で、カメラのセンサー表記などでよく使われる単位です。

Q. カメラの「◯万画素」との関係は?
A. カメラの公称画素数は撮影可能な最大解像度の総画素数にあたります。撮影設定の横×縦を入力すれば同じ考え方で計算できます。

Q. PNGの場合はどうなりますか?
A. PNGは可逆圧縮のため圧縮率は画像内容によって大きく変わります。この計算のJPEG目安(1/10)はあくまで参考とし、実際のファイルで確認してください。

知っておくと役立つこと

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※計算結果は目安です。正確な判断は公的機関・専門家にご確認ください。