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🎌 次の祝日・連休まで 計算

今日以降の次の日本の祝日まで、あと何日かを自動表示

基準日を選ぶ

その祝日まで
曜日
連休になる?

📅 今年の祝日一覧

日付祝日
📘 説明と計算方法

日本の「国民の祝日」を JavaScript で生成し、基準日(初期値は今日)以降でいちばん近い祝日と、その日までの残り日数を表示します。

  • 固定の祝日:元日(1/1)、建国記念の日(2/11)、天皇誕生日(2/23)、昭和の日(4/29)、憲法記念日(5/3)、みどりの日(5/4)、こどもの日(5/5)、山の日(8/11)、文化の日(11/3)、勤労感謝の日(11/23)。
  • ハッピーマンデー:成人の日=1月第2月曜、海の日=7月第3月曜、敬老の日=9月第3月曜、スポーツの日=10月第2月曜。
  • 春分の日・秋分の日:近似式で算出します。
    春分 ≒ int(20.8431 + 0.242194×(年−1980) − int((年−1980)/4))
    秋分 ≒ int(23.2488 + 0.242194×(年−1980) − int((年−1980)/4))
  • 振替休日:祝日が日曜と重なったとき、その後で最も近い平日(祝日でない日)を休日にします。
  • 連休判定:その祝日を含む連続した休日(土日+祝日+振替休日)が3日以上あるとき「連休」と表示します。

※ 春分・秋分は近似計算のため、確定前の遠い未来は実際の官報と1日ずれる場合があります。祝日は法改正で変わることがあるため、最新の公式情報もご確認ください。あくまで目安です。

📖 次の祝日・連休までの使い方と解説

このツールは、今日を基準に「次に来る日本の祝日」と、その日まであと何日かを自動で表示します。さらに前後の土日とつながって連休になるかどうかも判定するので、旅行や帰省、有給休暇の計画を立てるときの目安にできます。

使い方

計算のしくみ・計算式

残り日数は、祝日と基準日の差で求めます。

たとえば今日が10月8日で次の祝日が10月13日(スポーツの日)なら、13-8=あと5日となります。「次の祝日」は、内蔵した祝日カレンダーから基準日以降で最も近い日を選びます。日本の祝日は「国民の祝日に関する法律(祝日法)」で定められ、祝日が日曜と重なると翌平日が振替休日になります。また前後の祝日に平日1日だけ挟まれると、その日も休日(国民の休日)になります。連休判定では、祝日・振替休日・土日が途切れずに続く範囲をまとめ、その連続日数を「〇連休」として数えます。

よくある質問

Q. 今日が祝日のときはどう表示されますか?

A. 多くの場合、今日より後の「次の祝日」を表示します。今日自体の扱いはツールの設定により異なるため、表示された日付と曜日を確認してください。

Q. ハッピーマンデーで日付が変わる祝日も計算されますか?

A. はい。成人の日・海の日・敬老の日・スポーツの日は第〇月曜日に移動しますが、その年の正しい日付で判定します。

Q. 有給を1日足すと連休が伸びますか?

A. 祝日と土日の間に平日が1〜2日だけ残る場合、その平日に有給を取ると連休がつながり、長い大型連休にできます。

知っておくと役立つこと

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※計算結果は目安です。正確な判断は公的機関・専門家にご確認ください。