🏠 トップ›💜 推し活・コレクション

🎤 推し活の年間総額シミュレータ

ライブ・遠征・グッズ・課金の1年ぶんを見える化

推し活の内容を入力

🎤 推し活の年間総額
— 円

詳しい内訳

📘 使い方・前提

単純化した目安です。実際の条件でご確認ください。

🤝 あわせて使いたい
💜 推し活の月間予算🚄 ライブ遠征費シミュレータ🔦 ペンライトの本数と予算🐷 推し活のための積立🏨 ホテルの部屋割り・1人あたり

📖 推し活の年間総額シミュレータの使い方と解説

「今年は何回もライブに行けた」「グッズもだいぶ買った」——推し活は日々の楽しみですが、チケット・遠征・グッズ・月々の課金と支出先が分かれるため、1年でいくら使ったのかは意外と把握しにくいものです。このツールは、年間のライブ回数と各項目の1回あたりの金額、月々の課金額を入れるだけで、推し活にかかる年間総額と項目別の内訳を自動で計算します。1回の参戦あたりの平均や、遠征を近場に切り替えたときの差額もわかるので、来年の予算を立てたい人や、無理のない範囲を決めたい人の目安づくりに役立ちます。

入力のしかたと、結果の見かた

どう計算しているか(計算式)

計算はシンプルな四則演算です。ライブ1回ごとにかかる費用をまとめて、ライブ関連=回数×(チケット+遠征+グッズ)で求めます。月々の課金は年間課金=月々×12で年額に直します。総額はこの2つを足した総額=ライブ関連+年間課金です。1回あたりの平均は、ライブ関連費を回数で割った値です。

計算例:年6回・チケット9,000円・遠征15,000円・グッズ8,000円・月3,000円
ライブ関連=6×(9,000+15,000+8,000)=6×32,000=192,000円。年間課金=3,000×12=36,000円。総額=192,000+36,000=228,000円。1回あたり平均は192,000÷6=32,000円となります。

項目別の年計では、チケット代の年計=6×9,000=54,000円、遠征費の年計=6×15,000=90,000円、グッズの年計=6×8,000=48,000円と、どこに多く使っているかが一目でわかります。この例では遠征費が最も大きな割合を占めています。

年間のライブ回数と1回の遠征費(交通+宿)で変わる推し活の年間総額の目安一覧

初期値の周辺で、年間のライブ回数(縦)と1回の遠征費(交通+宿)(横)の2つを変えたときに推し活の年間総額がどう動くかを並べたものです。数値はこのページの計算式で実際に算出しています。

年間のライブ回数(回) \ 1回の遠征費(交通+宿)(円)8,000円15,000円23,000円30,000円
3回111,000 円132,000 円156,000 円177,000 円
5回161,000 円196,000 円236,000 円271,000 円
6回186,000 円228,000 円276,000 円318,000 円
9回261,000 円324,000 円396,000 円459,000 円
12回336,000 円420,000 円516,000 円600,000 円

値は本ページの計算式で算出した目安です。実際の条件によって変わりますので、細かい条件は上の計算機に自分の数字を入れて確かめてください。

よくある質問(Q&A)

Q. 遠征しない公演が多い場合はどう入れますか?
A. 遠征費は「1回あたりの平均」で入れるのがコツです。近場と遠征が混ざるなら、全公演の遠征費の合計を回数で割った平均額を入れてください。ほとんど近場なら遠征費を0や小さな値にすると実態に近づきます。

Q. 「遠征を近場にすると」の削減額はどう計算していますか?
A. 入力された遠征費が約6割減った(近場になった)と仮定した場合の、年間の差額を表示しています。あくまで遠征費を抑えると総額がどれくらい変わるかを見るための目安で、実際の削減額は行き先や交通手段で変わります。

Q. 表示された金額と実際の出費が合いません。
A. このツールは各項目を「1回あたりの平均」でならして計算する単純化した目安です。突発的な高額グッズや宿泊のグレード差、円盤・配信などの単発支出は反映されないため、実際の家計とはずれることがあります。傾向をつかむ道具としてお使いください。

知っておきたいポイント

📣 このツールをシェア
𝕏 ポストLINEで送る
🔗 関連ツール📂 推し活・コレクションの一覧 →
🚄ライブ遠征費シミュレータ🧸ぬい活の総額・収納数🐷推し活のための積立🎫特典応募の必要口数・購入数🔦ペンライトの本数と予算🔄フリマでグッズを揃える費用
🧮 計算ツール集トップ(全1,309本)
トップ ・ 運営者情報 ・ プライバシーポリシー ・ お問い合わせ
※計算結果は目安です。正確な判断は公的機関・専門家にご確認ください。