勝ち上がった回数から獲得ランキングポイントの目安を算出
材料の必要量の目安です。実際の商品規格・施工条件でご確認ください。
四大大会などのトーナメントでは、勝ち上がった回数に応じてランキングポイントが加算される仕組みが一般的です。このツールは勝ち上がった回数(0〜7回)を入れると、目安となる獲得ポイントを自動で表示します。1回戦負けの10点から優勝の2000点まで、到達ラウントによってポイントがどれだけ変わるかを一覧でイメージできます。
獲得ポイントは、勝ち上がった回数に応じたポイント表(0勝=10点、1勝=45点、2勝=90点、3勝=180点、4勝=360点、5勝=720点、6勝=1200点、7勝=2000点)から該当する値を参照して求めます。7勝すると優勝で2000点という配点が一般的な目安です。
計算例①:4回勝ち上がった(ベスト16相当)
ポイント表の4勝目の値を参照し360点。
計算例②:7回勝ち上がった(優勝)
ポイント表の7勝目の値を参照し2000点。1回戦負け(0勝)の10点と比べると200倍の差になります。
Q. ポイントは大会によって違いますか?
A. このツールは四大大会クラスの一般的な配点の目安を使用しています。実際のポイントは大会のカテゴリー・規定によって異なるため、公式発表の配点表でご確認ください。
Q. シード選手が受けるバイ(不戦勝)は勝ち上がりに含みますか?
A. このツールは実際に勝利した試合数を入力する想定です。バイによる不戦勝の扱いは大会規定により異なるため、公式ルールをご確認ください。
Q. 準優勝(6勝で敗退)は何点になりますか?
A. 6回勝ち上がって決勝で敗れた場合は「勝ち上がった数」に6を入力してください。表の6勝目の値である1200点が目安になります。