毎日のホームでの待ち時間を一生分に換算
目安としてご利用ください。
毎日の電車待ちは数分でも、一生分を積み重ねると驚くほどの時間になります。1日の待ち時間と続ける年数を入れるだけで、生涯で電車を待つ時間を時間・日数に換算し、本何冊分・時給換算の価値などで例えて表示します。
生涯の待ち時間=1日の待ち分×365日×年数。例えば1日10分を40年続けると、10×365×40=146,000分。これは約2,433時間、まるまる約101日にもなります。読書1冊を5時間とすると約487冊、時給1,100円で換算すると約268万円の時間価値に相当します。
Q. 1日10分の電車待ちは一生でどれくらい?
A. 40年続けると約2,433時間、まるまる約101日分にもなります。たった10分でも積み重ねると大きな時間です。
Q. 何分で計算すればいい?
A. 1日の通勤・通学で電車を待っている時間の合計を入れます。乗り換えが多い人は、各ホームでの待ち時間を足し合わせてください。
Q. 時給1,100円換算とは?
A. もし待ち時間を働く時間に充てたら、という仮定で時間の価値を金額にしたものです。時間の大切さをイメージするための目安です。