枚数×年数で生涯にかかる総額をイメージ
目安としてご利用ください。
毎年出す年賀状の枚数と、出し続ける年数を入力すると、生涯にかかる年賀状代の総額(円)を計算します。総枚数や並べた長さ、印刷代込みの総額、旅行何回分などに例えて、ふだん意識しにくい「積み重ねの金額」を実感できます。
総額=1年の枚数×年数×85円(年賀はがき1枚の料金)。例えば1年に50枚を50年続けると、総枚数は50×50=2,500枚、はがき代は2,500×85円=212,500円。印刷代込み(1枚100円)なら2,500×100円=250,000円になります。並べた長さは1枚15cmとして2,500×0.15=375mです。
Q. 年賀状を一生で何枚出すの?
A. 1年50枚を50年なら2,500枚です。枚数や年数を変えると、自分のケースで総枚数と総額がすぐ分かります。
Q. はがき代は1枚いくらで計算している?
A. 年賀はがき1枚85円で計算しています。印刷代込みの目安として1枚100円のケースも併せて表示します。
Q. 印刷やデザイン代も含まれる?
A. メインの総額ははがき代のみです。印刷・宛名作成の手間賃を含めたおおよその総額は「印刷代込み(100円/枚)」の項目を目安にしてください。
※本ツールの金額はすべて目安です。料金改定や印刷費の有無により実際の支出と異なります。家計の判断は最新の公式料金をご確認のうえ行ってください。